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琵琶湖花火大会2023帰れない!帰りの電車などおすすめの帰り方を紹介!

琵琶湖花火大会2023帰れない!帰りの電車などおすすめの帰り方を紹介!
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今回は「琵琶湖花火大会2023帰れない!帰りの電車などおすすめの帰り方を紹介!」と題しましてお送りしていきたいと思います。

2023年は琵琶湖花火大会が4年ぶりに開催されます!

久しぶりの開催ということもあり、例年以上に混雑すると思いますのでしっかり事前に情報を把握して行動していくといいと思います!

そして混雑に関しては、行き道は正直なんとでもなるのですが、問題は帰り道になります。

行きはまだ人が集まってきていない午前中に行っておくとか、解決方法はあります。

やっぱり苦戦するのが帰りなんですよね。

ということでこの記事では、人混みで帰れないとならないように帰りの電車などおすすめの帰り方を紹介していきたいと思います!

当日でも参考になると思いますので、ぜひ見てくださいね!

\とその前に/

毎年会場周辺は大混雑で交通量などが大変なことになります。

電車で行くのが本当はおすすめなのですが、帰りなど駅の人混みに巻き込まれないから車で行きたいという方もおられるはずです。

ですが、こういうイベントに車で行くと絶対にこのような状況になります。

  • 車を止める駐車場がない。
  • 駐車場がないから一生うろうろして時間の無駄。
  • 道路に止めれないし、止めて駐禁切られたら最悪。

こんな感じで、ずっと駐車場を探すというパターンが確実に起きます。

その問題を解決する方法が1つだけあるとすればどうでしょうか?

その方法とは駐車場予約アプリ【akippa(あきっぱ!)】を使うことです!

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あきっぱ!の特徴は下記のようになります。

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このような特徴があり、10日前から格安で予約ができますので当日どこも満車で停めるところがないと困ることがありません。

現在すぐに予約できます。

ですが、たくさんの人がこの【akippa(あきっぱ!)】を利用していますので正直、急がないと淀川付近の駐車場はすぐに満車になります。

ちなみに昨年は一瞬で予約がいっぱいになりました!

当日、車で来たものの止めるところがなくイライラしている自分を想像してみてください‥。

スムーズに駐車できるように今のうちに予約しておきましょう♪

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琵琶湖花火大会2023帰れない!帰りの電車の混雑状況を紹介!


それでは琵琶湖花火大会の帰りの電車の混雑状況はどうなるのかを見ていきたいと思います。

ここでは過去のデータをもとに、今年はどんな感じになるのかを見ていきます。

今年はどこの花火大会も久しぶりの開催というところが多いです。

最近で言うと隅田川花火大会では100万人以上動員したと言われニュースになっていましたね。

琵琶湖花火大会も確実に人混みになりますので、事前にしっかりどういう感じになるのか把握しておきましょう。

まずは最寄駅をまとめてみました。

  • 京阪電鉄びわ湖浜大津駅から徒歩5分
  • JR大津駅から徒歩15分
  • JR膳所駅から徒歩25分

基本的に駅から会場へのアクセスはこの3通りになります。

まずはこの3駅の混雑状況を1つずつ見ていきたいと思います。

 

琵琶湖花火大会2023帰れない!びわ湖浜大津駅の混雑状況は?


まずはびわ湖浜大津駅の混雑状況について見ていきたいと思います。

前回2018年の花火大会でびわ湖浜大津駅は入場制限を設けていました。

そのため、身動きが取れない時間が長かったようです。

上記のTwitterの投稿はびわ湖浜大津駅行きの臨時列車のものになりますが、見ていただくとわかるように、ホームが狭いため道まで行列ができていたり、電車も小さいので満員電車になっています。

このように帰りは一斉に人が動き出す為、駅のホームも混雑しますし電車も満員電車という状況になります。

今年も多分ですが入場制限が設けられると思いますので、注意しましょう。

 

琵琶湖花火大会2023帰れない!JR大津駅の混雑状況は?

JR大津駅の混雑を見ていきたいと思います。

大津駅でも帰りは人混みでごった返すこと間違い無いです。

上記のTwitterの投稿を見ていただくとわかると思いますが、その人混みは23時前の状況になります。

花火大会は20時半に終わっているのにも関わらず、2時間半後の23時でこの人混みです。

投稿者の方は「やっと辿り着いた」と言ってますので、ここまでの道中もすごい人混みだったと予想できます。

この感じだと花火大会が終わってすぐ歩き出したとしても、人混みに巻き込まれるでしょう。

 

琵琶湖花火大会2023帰れない!JR膳所駅の混雑状況は?

続いては膳所駅になります。

膳所駅は会場から徒歩で20分〜25分かかる位置にあります。

結構歩かないといけない駅なのですが、それでも結構混雑していたという声がありました。

上記の投稿では22時になっても駅に辿り着かなかったと言っていますので、25分ぐらいで着くところが2時間ぐらいかかるということです。

他のびわ湖浜大津駅、大津駅と比べると距離が遠い分まだ混雑はマシだと言われています。

ということで主になる3駅の過去の混雑を見てきましたが、他の花火大会の傾向を見る限り今年はこれよりも断然多くなるのは確定です。

特にびわ湖浜大津駅、大津駅のこの2駅を利用すると日が変わっても混雑に巻き込まれているかもしれません。

この3つの駅なら膳所駅を利用することをおすすめします!

次の章では、おすすめの帰り方を紹介していきますので、ぜひ参考にして頂ければと思います!

 

琵琶湖花火大会2023おすすめの帰り方を紹介!


それではなるべく混雑を回避できるようにおすすめの帰り方について紹介していきたいと思います。

いくつかありますので、1つずつ見ていきましょう!

 

琵琶湖花火大会2023おすすめの帰り方:22時30分ごろから帰る

まずは22時30分以降に帰り出すようにしましょう。

すぐ会場を出てしまうと、混雑に巻き込まれます。

だんだん22時あたりから人が減ってくるという傾向にありますので、そこからもう少し待機することでより人混みを回避できます。

ゆっくり帰ることで、混雑も回避できますし少し余韻に浸っておくのも思い出になるでしょう。

混雑に巻き込まれると、せっかく綺麗な花火を見た後にイライラして結局大疲れで帰ることになります。

なのでゆっくり人混みを見計らって帰ることをおすすめします。

 

琵琶湖花火大会2023おすすめの帰り方:遠くの駅まで歩く

先ほどもさらっと言いましたが、膳所駅みたいな遠くの駅まで歩くのはおすすめです。

なので、びわ湖浜大津駅やJR大津駅は大混雑しているため利用は避けたいところです。

ではどこの駅があるのか下記にまとめました。

びわ湖浜大津駅側

  • 京阪石山坂本線/京阪大津京駅:徒歩30分
  • 京阪石山坂本線/近江神宮前駅:徒歩40分
  • JR大津京駅:徒歩30分

膳所駅側

  • 京阪石山坂本線/膳所本町駅:徒歩35分
  • 京阪石山坂本線/中ノ庄駅:徒歩40分
  • 京阪石山坂本線/瓦ヶ浜駅:徒歩50分

これらの駅を利用するのがいいと思います。

どこも徒歩30分〜50分ぐらいはかかりますが、普通に近くの駅を利用するよりも断然早く帰れると思いますので、検討してみてください。

歩けば歩くほど、みんなは歩かないので空いてくると思います。

 

琵琶湖花火大会2023おすすめの帰り方:花火大会が終わる前に帰る

最後は花火大会が終わる前に帰るという方法です。

まだみんなが花火を見ている時に帰るのが良いのではないかと思います。

最後までしっかり座ってみていたいという方は見て頂いてもいいと思いますが、帰りながらでも花火は見れますし駅からでも電車からでも花火を見ることができます。

なので、最後のフィナーレが近づいてきたら帰るようにしてみてください。

それならまだ混雑を避けれると思います。

そのかわりフィナーレは歩きながら見る形になりますが、それでもしっかり見ることはできると思いますので帰りの混雑に巻き込まれることを考えれば良いのではないかと思います。

ということで、これらの方法を参考にして頂ければと思います。

また車で行こうと思っている方は車の混雑状況も参考にしてくださいね!

 

まとめ


今回は「琵琶湖花火大会2023帰れない!帰りの電車などおすすめの帰り方を紹介!」と題しましてお送りしてきました!

琵琶湖花火大会もそうですが、大きい花火大会では絶対に帰りは混雑してなかなか帰れない状況になります。

帰りの電車の混雑状況も紹介しましたが、今年はそれ以上に混雑すると考えられます。

なので、紹介したおすすめの帰り方を実施しても混雑から免れない可能性もあります。

ですが、なるべく回避してほしいという思いで今回書きましたのでぜひ参考にして頂ければと思います!

人混みでお子様とはぐれたり、何かトラブルがないように気をつけて楽しんでくださいね!